( ´_ゝ`)玉城知事、日・米・沖縄3者協議を要求wwwwwwwwwwww

2019年05月22日16:24 / カテゴリ:沖縄 1: クロ ★ 2019/05/22(水) 08:42:26.55 ID:qOTLwdhP9 日・米・沖縄3者協議求める 玉城知事 沖縄県の玉城デニー知事は二十一日、県庁で本紙の単独インタビューに応じ、政府が進める米軍普天間飛行場(宜野湾市)の名護市辺野古移設に伴う新基地建設に反対の立場を示した上で「政府は期限も工法も予算も明らかにしないまま工事を続けている。当該自治体に説明を行わずに公共工事をすることはあり得ない」と政府の姿勢を批判した。「日米、沖縄との協議が現実的に最も早い普天間の基地問題の解決策だ」と沖縄県を交えた三者協議に応じるよう日米両政府に求めた。 (山口哲人)=一問一答<2>面 玉城氏は、辺野古沿岸部に軟弱地盤が存在していることから「予算の膨大化、工事の長期化は避けられない」と指摘。一日も早い普天間飛行場の危険性除去の観点からも、辺野古への新基地建設が不適当だとの考えを示した。 防衛省による環境影響評価の調査でも数多くの絶滅危惧種が辺野古周辺で見つかっていることも挙げ「世界自然遺産登録地の知床や小笠原よりもはるかに多くの生物が確認されており、世界的に貴重な生物多様性が残された海域は保全されるべきだ」と主張した。 昨年十二月の土砂投入以降、絶滅危惧種のジュゴンの食べ跡が辺野古沿岸部で確認されなくなったことにも触れ「国が環境行政としてジュゴンを保護すべきなのに、国による埋め立て工事が生息域に大きな影響を与えている懸念が高まっている」と矛盾を指摘した。 玉城氏は「沖縄県民の圧倒的多数がなぜ辺野古新基地に反対しているのか、全国の皆さんに理解してもらえるよう取り組む」と強調。具体策として、東京など全国で辺野古新基地建設問題を考えるシンポジウムを開く考えを明らかにした。 現在、沖縄県の埋め立て承認撤回が国土交通相によって取り消され、これを不服とした県が総務省の第三者機関「国地方係争処理委員会」に審査を申し出ており、七月二十三日までに結論が出る。玉城氏は、県の申し出が認められなかった場合に訴訟に踏み切るかについては明言を避けた。 新基地建設を止める手段として埋め立て承認を「再撤回」するかは「承認撤回が認められるべきだという立場なので、現段階で再撤回を検討する状況にはない」と答えた。 [東京新聞 2019.5.22 朝刊] https://www.tokyo-np.co.jp/article/politics/list/201905/CK2019052202000143.html 2: あなたの1票は無駄になりました 2019/05/22(水) 08:43:34.92

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日本政府「日韓関係を今年中に元に戻す」⇒ 訪韓決定へ・・・

岩屋防衛相「韓国ともう一度兄弟の関係に戻りたい、今年中に伺います」やっとまともな大臣が現れた 1: 名無しさん@涙目です。(禿) [US] 2019/05/18(土) 19:15:14.62 ID:v0+Zyrkr0 BE:971283288-PLT(13000).net 岩屋毅防衛相は18日、大分県別府市で開かれた国政報告会で、31日からシンガポールで開かれるアジア安全保障会議 (シャングリラ・ダイアローグ)の場で韓国の鄭景斗(チョンギョンドゥ)国防相と会談する意向を表明した。実現すれば、 韓国海軍駆逐艦による海上自衛隊哨戒機への火器管制レーダー照射問題の発生後、初めてとなる。 シャングリラ・ダイアローグでは、日米韓や日米豪による防衛相会談を行う方向で調整が進んでいる。岩屋氏は「韓国とは防衛的にきちんとつながっていないといけない。元の良好な関係をつくることが日本の安全保障のためになる」と強調。 「できれば今年中に中国にも行きたい」とし、訪中にも意欲を示した。 また、防衛省は陸上配備型迎撃ミサイルシステム「イージス・アショア」の配備を目指す山口、秋田両県で地質や電波など4項目の適地調査を進めており、 早ければ5月中に地元へ結果を説明する。岩屋氏は「最終的には私が出向いて、しっかり説明させていただきたい」と語った。(山下龍一) https://www.asahi.com/articles/ASM5L54NMM5LUTFK004.html 朝日新聞デジタル 2019年5月18日17時19分 6: 名無しさん@涙目です。(茸) [ニダ] 2019/05/18(土) 19:17:43.74 ID:R10IBRRK0.net いや、呼びつけろよ

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みんなの記憶から完全に消えてるAIIBの現在wwww 想像以上に悲惨な事になってるんだがwwwwww

【死なば諸共】AIIB総裁「日本の銀行はうちに金を出せ」 1: 名無しさん@涙目です。(dion軍) [CN] 2019/05/21(火) 09:27:03.96 ID:lB0DZJbC0● BE:448218991-PLT(14145).net 中国が主導するAIIB=アジアインフラ投資銀行の金立群総裁が、20日、東京都内で記者会見し、 アジアにおける質の高いインフラ整備を目指し、日本の金融機関との協調融資を増やしていくことに 意欲を示しました。 東京で開かれるイベントのために来日しているAIIBの金立群総裁は、20日、日本記者クラブで 会見しました。 冒頭で金総裁は、2015年に中国が主導して設立されたAIIBが、これまでに、アジアの15か国で35件、 総額でおよそ80億ドルの投資案件を進めていることや、加盟する国と地域が、大幅に増えて 97となっていることなどに触れ、AIIBに対する懐疑的な見方は少なくなっていると強調しました。 そして、アジアのインフラ開発には、毎年1兆7000億ドルの資金が必要とされているにもかかわらず、 国際的な金融機関からの拠出はその2.5%にとどまっていると指摘しました。 そのうえで、「日本は、アジアのインフラ投資で幅広い経験を有し、質の高さに定評がある」と述べ 信頼性の高いADBや、日本の金融機関などとの協調融資を増やしていくことに意欲を示しました。 https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190520/k10011922791000.html 3: 名無しさん@涙目です。(茸) [US] 2019/05/21(火)

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韓国議員団「関係改善の話し合いに日本に来ました!」⇒ 自民党、衝撃の一言を言い放つ ⇒ 韓国議員団、帰国wwwwwwwww

「なんで来たの?」韓国議員団が自民議員らと面会…関係改善に焦る韓国側 1: 名無しさん@涙目です。(四国地方) [US] 2019/05/21(火) 21:26:19.41 ID:IVY+vlMw0● BE:201615239-2BP(2000).net 来日中の韓国国会議員団(朴炳錫(パクビョンソク)団長)11人が21日、自民党議員らと面会した。冷え込んでいる日韓関係の「関係改善」をうたっての来日だが、 いわゆる徴用工訴訟をはじめ日本側が求めている問題について前向きな回答を示さなかった。 結果的に自民議員側の不信感を増幅させただけで、議員団が希望した自民党の二階俊博幹事長との面会も実現しなかった。 「おいでになった目的は何ですか?」。 自民党本部で開かれた党外交調査会(衛藤征士郎会長)との会談で、出席した石原伸晃会長代行は議員団に向かって突き放すように質問した。 徴用工問題について、自民側は韓国政府への働き掛けを求めた。朴氏は「日韓請求権協定を尊重する。国と国との約束だ」としながらも 「韓国大法院(最高裁)の判決も尊重しなければならない」と答えた。自民側にとっては事実上のゼロ回答だった。 韓国側は早期の関係改善に焦っている。今回の議員団来日のほか、19日に韓国で開かれた日韓議員連盟と韓国の韓日議連の合同幹事会の日程を早めたり、 慰安婦問題をめぐり譲位前の上皇さまに謝罪を求める発言を繰り返した韓国の文喜相(ムンヒサン)国会議長の特使を13日に訪日させることを検討したりした。 特使派遣は、日本国内の激しい反発が予想されたため実現しなかった。 https://www.sankei.com/smp/politics/news/190521/plt1905210057-s1.html 2: 名無しさん@涙目です。(西日本) [GB] 2019/05/21(火) 21:27:11.12 ID:BlywDLUb0.net

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丸山穂高議員、こんな事になってるwwwwwwww

【朗報】丸山穂高、強すぎる 1: 名無しさん@涙目です。(愛媛県) [DK] 2019/05/20(月) 16:55:50.53 ID:TpqFNBf/0 BE:135853815-PLT(12000).net https://abematimes.com/posts/7003834 日本維新の会を除名処分となり、野党6党派による辞職勧告決議案を提出された丸山穂高衆議院議員が20日午前、決算行政監視委員会を前に報道陣の囲み取材に応じた。以下、記者とのやりとりの全文。 ーー辞職勧告決議案についての受け止めは。 丸山議員:これまでの辞職勧告決議案を見ていますと、明らかに刑法犯や、逮捕された、起訴された案件が全部なわけで、そうした中で発言に対して出すという事は非常におかしな話で、 由々しき事態だと思いますし、逆に言論府自体が自らの首を絞めかねない行為だと思います。 逆に考えていただければわかるんですが、野党から今回出されましたが、与党側は多数を握っているわけで、例えばそこで野党議員の発言に対して辞職を迫るような勧告を出せるのであれば、 どんどんどんどん、次から次に議員をクビにさせられることになりますので、これは言論府として由々しき事態だと思います。 ーー仮に可決されたとしても、ご自身として辞職されるお考えは、今のところは。 丸山議員:はい。そういった意味でですね、私が辞めることで逆に前例を作ってしまいかねませんから。絶対に辞めるわけにはいかなくなってしまっている状況。 ーー維新の幹部の方がロシアに対してお詫びしたことについて、”意味不明な対応だ”というTwitter投稿をしていたが。 丸山議員:この戦後70年以上、わが国の固有の領土である北方領土を不法に占拠してきたのはロシア側でありますので、それに関連して謝罪をしに行く、というのは大変に問題があるというふうに思います。 謝罪すべきは、私が最初から申し上げていますように、今回の、あの場での不適切さと、なにより元島民の皆様に対して配慮を欠いたことであったと。 そこに関しては重ねてお詫びを申し上げますが、これに関連してロシアに対して謝罪するということは誤ったメッセージを送りかねないと考えております。そういった意味での投稿でございます。 ーー辞職勧告決議案を出した側からすると、憲法の理念を逸脱する発言で、度を越しているという部分が理由にあったみたいだが、そういった主張については。 丸山議員:全くもって憲法の理念を逸脱しているとは考えておりません。 ーーそれはどういった部分が。 (2以降に続く)

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毎日新聞「上皇陛下は座ったままで立つことすらしない面倒くさがり。と安倍首相が言った」⇒ フェイクニュースだとバレる ⇒ 結果wwwwwww

毎日新聞が上皇陛下を侮辱する虚偽報道 宮内庁が「極めて非礼で遺憾だ」と大激怒 1: 名無しさん@涙目です。(茨城県) [CA] 2019/05/20(月) 19:22:59.44 ID:9V9RhVUF0 BE:844481327-PLT(12345).net 宮内庁の西村泰彦次長は20日の定例記者会見で、今月14日に安倍晋三首相が天皇陛下に行った「内奏(ないそう)」について、 毎日新聞が16日付朝刊で報じた「前の天皇陛下はいつも座ったままだったが、今の陛下は部屋のドアまで送ってくださって大変恐縮した」とする安倍首相の発言について、 「官邸に確認したが、首相はそのような発言をしていないと聞いている」と否定した。 西村次長は、上皇さまの日ごろの対応から、退出する首相を座ったまま見送られることは「あり得えない」と言及。 報道内容が「上皇陛下の尊厳を傷つけ、極めて非礼で遺憾だ」とする宮内庁の認識を示した。 内奏では首相が国内外の情勢を陛下に説明するが、内容は非公開。 毎日新聞は、安倍首相が14日夜、新元号発表に関わった官邸幹部らと会食した席での発言として報じた。 https://www.sankei.com/life/news/190520/lif1905200036-n1.html 16: 名無しさん@涙目です。(庭) [ニダ] 2019/05/20(月) 19:26:18.81 ID:URuC/UPw0.net なんでいつも嘘から入るのん? 引用元: ・毎日新聞が上皇陛下を侮辱する虚偽報道 宮内庁が「極めて非礼で遺憾だ」と大激怒 ▼この記事をシェアする

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【新潮】朝日新聞「元政治部記者」が立憲民主党から参院選に出馬へ~ネットの反応「TBSアナといい朝日といい立憲民主党は再就職先だなw」「さてイソコはどうする?」

朝日新聞「元政治部記者」が立憲民主党から参院選に出馬へ 東大法学部卒の超エリート 朝日と立憲に親和性!? 意外かもしれないが、新聞記者出身の政治家は決して少なくない。今の安倍内閣なら、茂木敏充・経済再生相(63)が読売新聞の記者だった過去を持つ。そして、朝日新聞も例外ではない。 *** 現職なら、第2次安倍改造内閣で法務相を務めた松島みどり衆議院議員(62)だろう。東大の経済学部を卒業し、朝日新聞に入社。経済部から政治部に進み、自民党幹部の番記者を務めたという。 元職や故人の政治家はきりがないから割愛するが、大物を挙げるとすると、河野太郎外相(56)の祖父にあたる河野一郎(1898~1965)、緒方竹虎(1888~1956)も元朝日新聞の記者だ。更に朝日新聞は首相も輩出している。第79代内閣総理大臣である細川護熙氏(81)だ。 そして、同じように政治史に名を残そうというのか、朝日新聞、それも政治部の記者が今夏の参院選に出馬するという。政党は立憲民主。当然ながら、ライバル紙も動向に注目しているようだ。政治部記者が明かす。 「出馬の準備を進めているのは山岸一生さんという記者です。都内の名門中高一貫校から東大法学部に進み、2004年に入社しています。年齢は30代後半のはずでしょう。実は、今は削除されてしまったようなのですが、かつては朝日新聞の就職案内サイトにある『社員の1日』に登場していました。それによると高知総局を振りだしに、京都総局を経て東京本社の政治部。それから那覇総局に転じ、再び東京本社の政治部に戻っています。那覇総局が出世コースという全国紙は少なくありません。『社員の1日』では自民党・二階俊博幹事長(80)の番記者である日常が紹介されていましたが、最近は野党担当だったはずです」 今のところ最後の署名記事となっているのは5月14日に掲載された「野党、候補者調整を加速 参院選、一本化へ柔軟姿勢 1人区、共産がカギ」だ。 記事の内容は、参院選を目前にしているが野党候補一本化には共産党がネックになっているとし、立憲民主党と国民民主党の歩調が合っていないことも指摘した内容になっている。 上記の記事は、1人の政治部記者が書いたものとしては何の問題もない。だが政治家に転身したとなると、物議をかもしそうな署名記事が散見される。 まずは3月21日(電子版)の「立憲会派ベテラン、国民若手を勧誘『国民は潰れる』」という署名記事だ。 《立憲民主党会派入りした岡田克也元外相ら旧民進党ベテラン議員が、国民民主党の若手議員の「勧誘」に乗り出した。(略)国民執行部は反発を強めている》という書き出しなのだが、立憲から出馬する記者が執筆した原稿に「国民は潰れる」という見出しがつけられたのだ。 見出しは別部署が作成するとはいえ、そのエッセンスが記事に含まれているのは言うまでもない。何より、「山岸記者自身が立憲に勧誘されたのではないか?」というツッコミを入れたくなる。 更に18年10月には「支持率1%、『国民民主は倒産危惧企業』 企業広報の専門家分析」という記事もある。見出し通りの内容で、これも1人の記者が書いたものとしては何の問題もない。 当時は出馬など全く考えていなかったかもしれない。とはいえ、参院選に立候補するとなると、既に公人と言っていい。過去を不問にするわけにもいかないだろう。立憲民主党にシンパシーを抱いていたからこそ、国民民主を批判する記事を書いたのではないか――と、指摘されても仕方がないだろう。 何より野党共闘の必要性を指摘しておきながら、その国民民主党を「倒産危惧企業」と書いた。今の立場を考えれば、なかなかの矛盾と言える。晴れて政治家になったら、どのように弁解されるのだろうか。もちろん、しっかりと説明責任を果たしたとしても、“山岸参議院議員”に対し、国民民主の議員は簡単に胸襟を開くわけにはいかないだろう。 「データベースで過去の署名記事を調べてみると、2009年に自民党が下野し谷垣禎一さん(74)が野党の自民党総裁に就任された時、山岸さんは谷垣さんの番記者だったようです。谷垣さんは京都5区が地元でしたが、山岸さんも京都総局に勤務していましたから、その頃から面識があったのかもしれません。いずれにしても、12年に谷垣さんは総裁選の不出馬を決断し、そのインタビュー記事を山岸さんが担当しています。いわゆる自民党のリベラル派にシンパシーを抱いていたのだとすれば、立憲民主党に惹かれた気持ちも理解できなくはないですね」(同・政治部記者) 続きはソースで https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190521-00562209-shincho-pol ▼この記事をシェアする ご視聴ありがとうございました(*‘∀‘)    

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対馬の繁華街で韓国人客が迷惑行為 他店の商品を店に持ち込み酒盛り、タクシー料金を値切る、公園に落書き、ゴミのポイ捨てなど→「韓国人客お断り」の張り紙

2019年05月22日15:00 | カテゴリ:国内 1: ニライカナイφ ★ 2019/05/22(水) 14:06:02.00 ID:5Ikn/5uv9 ◆ 対馬で「韓国人客お断り」の張り紙あちこち!他店の商品持ち込んで10人が居座り 長崎県対馬の繁華街に「韓国人お断り」の張り紙が出ている。「私どもは日本語しかできません。韓国人のお客様には出入りをご遠慮願います」「日本語を話せる方を同伴してください」などと書かれている。平野早苗リポーターが行ってみると、何軒かの飲食店のドアや提灯のわきに「ハングル語で韓国人のお客様への注意事項とあります。あれ、ここにも、手書きもあります」 ■ 公園には落書き、ゴミはポイ捨て メニューや料金のトラブルがきっかけらしい。居酒屋の女性店主は「韓国人は、店にはラーメンもうどんもないと言っているのに、じっと待って引き上げない」と話す。別の飲食店主は「10人できて、酒1本とちょっとしたつまみを食べて帰ったあとに、ビールの空き缶やよそから持ち込んだ食べ物がちらかっている」と憤慨する。 タクシー運転手は「韓国人は1円でもまけないと納得しない」とあきれ顔だ。名所の尾崎山自然公園にはハングル語の落書き、川沿いはタバコのポイ捨てといった状態で、「捨てないでと張り紙をしても、ゴミ箱のそばや石垣の間にジュース缶や弁当のカスを捨てていく」と住民は語る。住宅地の路地で大声を出し、拡声器を使う迷惑グループもあるという。 ■ 韓国から年間41万人の観光客 対馬には去年(2018年)は韓国から41万人が訪れ、観光客全体の80%を占めた。司会の小倉智昭「地元が潤う面もあるのだろうけどねえ」深澤真紀(コラムニスト)「アジアは観光ブームで、マナーの啓発も始まっています。今が過渡期で、スマホの翻訳アプリなんかでコミュニケーションをとっていったらいい」それぐらいで解決するほどたやすい問題だろうか。 J-CASTテレビウォッチ 2019年5月22日 12時45分 http://news.livedoor.com/article/detail/16497749/ ▼この記事をシェアする ご視聴ありがとうございました(*‘∀‘)  

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丸山穂高議員「辞めるわけにはいかない」議員辞職しない考え

北方四島を戦争で取り返すことの是非などに言及した丸山穂高衆議院議員は20日午前、国会内で記者団に対し、野党6党派が提出した議員辞職勧告決議案が可決されたとしても議員辞職しない考えを重ねて示しました。 この中で、丸山穂高衆議院議員は、北方四島を戦争で取り返すことの是非などに言及したみずからの発言について「憲法の理念を逸脱しているとは考えていない。私自身が実力行使をしたわけではなく、私が『やりましょうよ』という話でもなかった。一つの賛否を聞く形での発言で、全く憲法違反に当たらない」と述べました。 そのうえで丸山氏は、立憲民主党など野党6党派が先週、議員辞職勧告決議案を提出したことについて「発言に対して出すのはゆゆしき事態で、言論府自体がみずからの首を絞めかねない行為だ。私が辞めることで前例を作ってしまいかねないので、絶対に辞めるわけにはいかなくなってしまっている」と述べ、決議案が可決されたとしても議員辞職しない考えを重ねて示しました。 維新 松井代表「けじめつけやり直すべき」 日本維新の会の松井代表は20日午後、大阪府庁で記者団に対し、「議員辞職勧告決議案は国会の意思の表明であり、丸山議員を押さえつけられるものではないが、最後は政治家として、出処進退は自分で判断するものだ。まだ若く、人生は十分にやり直せるのだから、けじめをつけてやり直すべきだ」と述べ、丸山氏は辞職すべきだという考えを重ねて示しました。 公明 山口代表「出処進退はみずから判断を」 公明党の山口代表は記者団に対し、野党6党派が提出した丸山穂高衆議院議員に対する議員辞職勧告決議案について、「過去は、犯罪行為を行うなど明確な法令違反などで決議案が出ていると思う。よく理由などを勘案し、熟慮して対応すべきだ」と述べ、慎重な姿勢を示しました。 一方で、「領土問題の解決の手段として戦争を口にしたこと自体、到底理解されないことだ。出処進退はみずから判断すべきで、最終的には有権者が判断することになるだろう」と述べました。 ▼この記事をシェアする ご視聴ありがとうございました(*‘∀‘)  

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拉致集会「2年前に全国会議員にブルーリボンバッジを着けて下さいとお願いしたが着けたのは半数以下」

令和元年5月19日、「全拉致被害者の即時一括帰国を!国民大集会」が砂防会館別館1階で開かれた。 安倍総理、菅官房長官はじめ超党派の国会議員含め1000人以上が参加した。来なかったのが日本共産党である。 会場には1997年から現在まで政府に送られてきた1341万筆の署名簿が置かれた。 この中で、拉致被害者家族の皆さんからそれぞれお話があり、特に増元るみ子さんの弟・増元照明さんは怒りの声でこのように話された。 増元照明:「私は2年前に全ての国会議員に『ブルーリボンバッジを着けて下さい』と申し上げました。『一定期間でもいいですから、このブルーリボンバッジはイデオロギーのシンボルでもない、本当に北朝鮮にいる被害者を取り戻したい、帰ってきてほしいという願いのシンボルだから着けて下さい』と申し上げてきましたが、着けられていたのは半数もいらっしゃらなかったです。 山谷えりこ先生、自民党でも半分は着けていらっしゃらないんじゃないんですか? 拉致問題が最重要課題というなら体現してほしい。これは北朝鮮に対する日本人の無言の圧力になるものです。拉致被害者を絶対に取り戻すんだという、その思いが、なぜ国会議員に通じないんですか? 立憲民主党の村上史好先生、党首が着けていない。 どうされるんですか? 本当に拉致被害者が帰ってきてほしいと思っているんですか? 国民民主党の原口一博先生の党も何人着けていますか? 竹内先生、公明党の方は一部の方は着けていらっしゃいますが、すべての国会議員に着けて頂きたいんです。 日本維新の会もお願いします。 私達は今、北朝鮮との交渉を現実にする時に、日本人の意志を、そして国会議員の皆さんが絶対に解決するという強い意志を見せて頂かなければ、日本人として、我々はついていけないんですよ! 国会議員の皆さんがやっていこうという強い意志を見せて頂かない限り、我々はそれを黙って見ているしかないんですか? ——————— 青山繁晴議員は「虎ノ門ニュース」(令和元年5月20日)で増元照明さんのことをこう述べた。 「増元照明さんは15年位前に参議院選挙に立候補されて三十数万票も取られたのに当選できなかった。当時の話を党内で聴いても曖昧な答えしか返ってこない。僕の印象では、自由民主党の中に増元さんの公認を反対した人がいて公認されなかった。あの時、自由民主党の公認が出ていれば三十数万票もあれば当選して党内で拉致問題に尽くされたはずです」 増元さんが何を言わんとしているか、こういう集会に何度も行っている方なら察しが付くはずである。 国会議員の本気度が全く感じられない、ということである。 こういう集会に来ると国会議員は威勢のいいことを言う。毎年、毎年、いいことを言って期待を持たせてきた。 しかし全く実行しない。行動しない。行動しないから何も変わらない。 年月だけが無駄に過ぎて、被害者家族の方々がどんどん高齢となってしまった。 もう口先だけの国会議員はいらない、ということだろう。 しかも渡したブルーリボンバッジさえもつけずに、本当に拉致を解決していこうとする気持ちがあるのか、ということだ。

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