台湾の小学校の卒業式

日本が侵略戦争をしていない証。
日本はかつて台湾を統治していました。しかしその統治は、植民地支配でなく、日本国と同様に台湾を扱いました。この政策を、内地延長主義(政策)、と呼びました。
日本が戦争で得た新たな領土を、植民地化するのでなく、日本と同じくインフラ整備をして、新たに日本に併合した地域を豊かする政策でした。
教育も同じです。日本が台湾統治時代には、日本の優秀な教師を台湾に派遣し、学校教育を進めました。
そこで、今も台湾の卒業式では日本の、「仰げば尊し」を歌っています。万が一日本が台湾を植民地支配をし、台湾の方々に苦痛を与えていたなら、日本の「仰げば尊し」を歌うことは絶対にしません。これを見て、日教組の先生は何とも感じないのでしょうか?これが日本の力です。日本が他国の民族の心までも和の心にしたのです。音を消せば、昭和の卒業式そのものです。

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