韓国人観光客が放火!反日教育の成果か?入国制限必要だ!

福岡市南区で今月13日の夜、ビルの貼紙に放火し排水管を焼損させたとして、火病韓国人の男が逮捕された。

警察発表によると、
韓国人の自称ウェブプログラマーのキム・ヒジン容疑者41才は、13日午後10時40分ごろ、福岡市南区大楠のビルの排水管に取り付けられていた貼紙に火をつけ、排水管を燃やした。

近くの防犯カメラにはキム容疑者に似た人物が映っていて、翌日14日午前4時ごろ高宮交番の前を通ったため警察が職務質問すると、「自分が火をつけた。むしゃくしゃしていた」と容疑を認めた。

キム容疑者は、昨年、平成30年(2018年)末から観光で来日していた。
今月14日まで滞在の予定だったからギリギリとっ捕まえた。
逃げられるところだった。

動機はなんだろう?
35年間朝鮮統治した日本には何をしても構わない?
という反日教育の成果が犯行の動機としてあったとしたら怖いことだ。

靖国神社に放火したり、
各地の神社仏閣にいたずらしたり、
ノービザで入国が許されている一般韓国人が、反日意識剥き出しで日本で悪さしに来るとしたら怖いことだ。

日本では反韓国意識が高まっている。
韓国でも反日意識が高まり火病を起こしている。

韓国政府は高まる大衆の反日意識を抑えることはしない。
何故なら国民の反発が怖いからだ。

韓国政府の長年の反日教育の結果が今回の放火に繋がっているとしたら、
韓国政府の無礼に対する報復措置としてだけではなく、
安全保障上もビザ復活が早急に検討すべき時期に来ている。

ご視聴ありがとうございました(*‘∀‘)