日本の各テレビ局が「日本軍が30万人の中国人を殺害した」と一斉報道!

昨日、靖國神社で東條英機大将の位牌を燃やした、シナ共産党の資金で反日活動をしている保釣行動委員会のシナ人に繋がるニュースである。

今年12月13日から南京市では「南京大虐殺追悼式典」の時刻に1分間の「黙祷」と「車は停止してクラクションを鳴らし続ける」ことを義務付けた条例を施行した。

アホか?

このアホらしいニュースを日本の各メディアが一斉に報じた。

まるでシナの“広告塔”そのもののメディアを見る思いであった。

こんなアホな嘘を報じて、関西生コンの逮捕者数十人の大事件は全く報じない。

これだけでも日本のメディアが如何に日本国民のためになっていないかがわかる。

南京虐殺から81年 追悼の一斉警笛や黙とう義務付け
旧日本軍が多くの中国人を殺害したとされる「南京事件」から81年となる13日、中国政府は追悼式典を開きました。(平成30年12月13日 テレ朝)

「南京事件」から81年、追悼式典では日中関係に配慮も
旧日本軍が多くの中国人を殺害したとされる「南京事件」から、13日で81年です。追悼式典では日中間で議論がある犠牲者数について、「30万人」だと改めて強調。日本に対する厳しい言葉が減り、日中関係への一定の配慮がみられました。(平成30年12月13日 TBS)

追悼式典で日本批判“封印” 「南京事件」から81年
1937年に旧日本軍が多くの市民を殺害したとされる南京事件の追悼式典が、13日朝、南京市で行われ、およそ8,000人が出席し、共産党幹部は、演説で「30万人が殺害された」と主張した。(平成30年12月13日 フジテレビ)
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日本のテレビ局は自ら日本を貶める南京の嘘虐殺をそのまま報道しているが、これを見てシナは笑っている。

もし日本が逆の立場で、シナがシナ自身を貶める嘘話を報道をしたり、シナ政府がその嘘話に謝罪ばかりしていたら、「バカなシナ人だ」と笑ってしまうだろう。

日本はそういうバカなことをしているのである。

我々の先人を貶めているのはシナだけではなく、こういう嘘をそのまま報じているマスコミにも原因があるのだ。

どうして「南京虐殺はなかった」と真実を言えないのか?

「30万人」の捏造に反論する識者を出演させてきちんと反論するべきである。

それが日本国のマスコミの姿である。

しかし、それ以上に、日本政府はこれに何も反論しない。

「30万人の南京大虐殺」など、今やいくらでも反論できるであろう。

日本国のために仕事しろ、と言いたい!

ご視聴ありがとうございました(*‘∀‘)