【動画】徴用工判決の背景には韓国の反日教育があった。その実態を韓国人が語る!

2018/12/07 反日

今回の動画は、韓国における反日教育の実態についてです。

ネタ元はニコニコ動画。

韓国人大学生らしい人の韓国国定歴史教科書に何が書かれているかというお話です。

朝鮮人はいつから反日なのでしょうか?
一説によると豊臣秀吉の朝鮮征伐からと言われています。
イザベラバード氏によれば氏が朝鮮に行ったときには
その様な事を話す朝鮮人が既に居たといいますから
朝鮮征伐後の朝鮮人には日本は侵略国という刷り込みがあった事は
確かでしょう。

朴槿恵さんの言っていた1000年恨むという感覚は
朝鮮人にとっては普通の事なのかもしれません。

これは日韓だけのお話ではなく
近隣国と仲の悪い国はざらにありますし
相手の侵略などは代々語り継がれて相手に悪感情を潜在的に抱くという事は
不思議な事では無いかもしれません。
これは一つの教育の賜物です。

しかし、近代においてこれ程相手国を増悪する例はあまりないかもしれません。

韓国という国に限定すれば、戦後では韓国の反日感情はそれ程高くはありませんでした。
実体験で日韓併合を経験した年齢層では
日本統治が良かったと思う人が普通でしょう。

何せ独裁の殺人鬼が大統領だったのですから。

その殺人鬼李承晩こそが現代の韓国の反日の原点です。

李承晩は韓国という国の柱に反共、反日を掲げました。

李承晩は両班の出です。
日帝に両班の特権を奪われたという深い恨みがあったのです。

朝鮮における民族運動、抗日運動というのは
両班がかなりの重要な役割を担っています。

それまで朝鮮で好き勝手に生きてきた両班は
その特権を奪われたので
今まで通りの朝鮮を取り戻したかったのですね。

李承晩は両班に中でも特に質の悪い男です。

利己的で、自分の名声を上げる事にばかり熱心で
国民の事などまるで考えない。
李朝そのままの感覚の持ち主でした。

そんな李承晩がした事が反日です。

日帝時代に国民に浸透した日本びいきを潰していったのです。
親日家を弾圧したのですね。

教育というのは大事です。
日本の教育で朝鮮人にもまともな人はいました。

そんな人ばかり弾圧していったのです。

日韓併合期を過ごしてきた韓国人でも
日本時代は良かったなんて言えない国になったのです。

そうして、徹底的な反日教育をしていきました。

韓国政府は反日教育をしましたが
さらにそれを徹底的に利用したのが従北工作員です。

韓国内でも教育機関、マスコミには数多くの北の工作員が
入り込んでいます。

彼らにとっては反日を煽り、韓国と日本、アメリカを離反させることが
北朝鮮の援護になるからです。

韓国政府にとっても、政府に対する批判を反日でかわすという効果がありましたから
ある程度利用してきた側面がありますね。

併合期をしる人が少なくなるにつれ
人々の反日は次第に膨らんできたのです。

学校教育だけではありません。
マスコミもそうですし、情報をコントロールされている家庭でも
もちろん反日的な会話は日常的にあるでしょうから
韓国という国の環境が反日に塗りつぶされているのです。

韓国の中でも極端な反日という人は日本人が考えているより少ないといいます。
日本でも、誰しもが共産党では無い様にです。

でも、そんな普通の韓国人の意識の中に潜在的な反日思想が刷り込まれています。

幼いころから日本が韓国に酷い事をしたと教え込まれているのですから
無理もありません。

韓国人にとって日本は絶対悪でなければならない。
韓国という村社会の中ではこれが共通理念なのです。

加えて扇動されやすい国民性もあります。
簡単に従北工作に乗ってしまう。

火が付くと止まらない国民性です。

李承晩がまいた種は大きな実りとなりました。
韓国はコントロール不能となるようなモンスター反日を育ててしまいました。

そのモンスターを従北工作員である文在寅大統領が焚き付けるのですから
収まりようがないのです。

韓国人の中でも、これはおかしいと思う人が出てきています。
左派ではない新聞の論調も変わってきてはいます。

だが時既に遅し。

慰安婦合意の違反、徴用工訴訟で、韓国は超えてはいけない一線を越えてしまいました。
もう、終わりです。

走り出したダンプカーにブレーキはついていないのです。

好きなだけ叩いてお金を引き出せた日本は何処にもいません。
アメリカも既に韓国の味方をしてくれません。

教育というのは大事ですね。
今後韓国で反日教育を止めることはないでしょう。

これらは真実を見ようとはしません。
自分の都合のいい世界に暮らす人達なんです。

いくら教育のせいとは言え
これは韓国人の責任です。

責任を取るのは韓国人です。
人を呪わば穴二つといいますね。

アナの中でもがき続ける韓国人を日本人は生暖かい視線で鑑賞しましょう。

韓国という国が無くなるのかもしれない瞬間に立ち会う事になるかもしれないのですから。

では、動画をご覧ください。
動画は我無ちゃんねるさんで探しました。
そちらでご覧いただきます。
画像にリンクが貼ってあります。

ご視聴ありがとうございました(*‘∀‘)