【アホ朝社説】フェイクニュースが横行する時代。何より大切にすべきは、「信頼」ではないか

2018年11月18日12:50 | カテゴリ:マスコミ

1: 名無しさん@涙目です。(家) [US] 2018/11/18(日) 05:35:40.81 ID:/Wwzlypc0


(社説)イッテQ疑惑 放送への信頼傷つけた:朝日新聞デジタル
人気のバラエティー番組にいったい何があったのか。すみやかに真相を明らかにして、社会に報告する責任がある。日本テレビ制作の「世界の果てまでイッテQ!」に疑念が持たれていることに対し、大久保好男社長が謝罪した。きっかけは週刊文春の記事だ。芸人が世界の祭りを訪ねる番組中の企画について、5月に放映されたラオスの祭りは存在せず、日テレ側の自作自演によるイベントだと報じた。 (中略)

娯楽の要素が強いバラエティー番組は報道と違う、多少の演出は必要だ、という声もある。だが、「ない」ものを作り出して「ある」とする行為は、公共をになう放送番組として許されない。まして「イッテQ!」は「“真実”との出会い」をうたい、ロケの失敗も隠さずにリアルさをアピールしてきた。(中略)

また、別の放送局のバラエティーが問題になったときの意見書(14年)にはこうある。「バラエティーを成り立たせる『約束ごと』は、実にもろく、ちょっとしたことでひびが入る。それが続けば、テレビそのものへの信頼が崩れかねない」

フェイクニュースが横行する時代。何より大切にすべきは、この「信頼」ではないか。

https://www.asahi.com/articles/DA3S13772355.html

引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1542486940/

ご視聴ありがとうございました(*‘∀‘)